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ファミリー工房、「SDGsマン」を活用した地域密着型広告を強化 省エネ・創エネ・防災に関する住宅情報を身近な場所で発信

ファミリー工房、「SDGsマン」を活用した地域密着型広告を強化 省エネ・創エネ・防災に関する住宅情報を身近な場所で発信

 ​株式会社ファミリー工房(所在地:東京都足立区、代表取締役:古藤 晃英)は、オリジナルキャラクター「SDGsマン」を活用し、看板や映画館、バス、地域施設など、地域の日常生活に寄り添う広告展開を強化しています。省エネ・創エネ・防災に関する住宅情報を分かりやすく発信し、地域住民が日常生活の中で住まいについて知る機会を広げます。

本取り組みは、企業名の認知向上にとどまらず、地域の暮らしの中で継続的な接点を持ち、住まいに困りごとが生じた際に相談先として思い出してもらえる関係づくりを目指すものです。その情報発信の中心を担うのが、住宅設備や改修の内容を親しみやすく伝える「SDGsマン」です。

URL: https://www.familykobo-co.jp/

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SDGsマンが地域をつなぐ

■地球と暮らしを守るヒーロー「SDGsマン」
「SDGsマン」は、未来の地球環境と地域の暮らしを守るという思いから誕生した、ファミリー工房のオリジナルキャラクターです。
太陽光発電、蓄電池、内窓設置、断熱改修など、専門的になりやすい住宅情報を、子どもから大人まで分かりやすく伝える役割を担います。単に企業のイメージを伝えるだけでなく、地域住民が省エネや災害への備えを身近な住まいの課題として知るきっかけをつくります。

「家を守ることは、家族を守ること。家族を守ることは、未来の地球を守ること。」

この思いを軸に、広告や地域での情報発信を通じて、人と環境に配慮した住まいづくりを紹介します。

■日常生活の中で、住まいの情報に触れる接点をつくる
大型看板、電柱看板、映画館広告、バス広告、郵便局・区役所での広告、本社の夜間看板、チラシなど、地域住民の生活圏にある複数の媒体を活用しています。

一度の広告接触で認知を得るだけでなく、移動や買い物、施設の利用など、日常のさまざまな場面で継続的に情報に触れられるようにすることを重視しています。

【大型看板・本社の夜間看板】
地域の街並みの中で、ファミリー工房の存在と住まいづくりへの取り組みを伝えます。

【映画館広告】
幅広い世代に向けて、SDGsマンを通じて省エネ住宅の特徴を分かりやすく紹介します。

【電柱看板・バス広告・地域施設広告など】
生活圏内で継続的に接点を持ち、住まいの相談先として認知されることを目指します。

■省エネ・創エネと災害への備えにつながる住まいづくり
電気代への関心や自然災害への備えを背景に、住宅の省エネルギー性能や電源確保への関心が高まっています。
ファミリー工房では、太陽光発電による創エネ、蓄電池を活用した停電への備え、内窓設置や断熱改修による省エネルギー性能の向上に取り組んでいます。
SDGsマンを通じて、こうした設備や改修が日々の暮らしにどのように関わるのかを伝え、地域住民が住まいの見直しを考えるための情報を発信します。

これらの取り組みを通じ、SDGsの目標7「エネルギーをみんなに そしてクリーンに」、目標11「住み続けられるまちづくりを」、目標13「気候変動に具体的な対策を」への貢献を目指します。

■住まいに困ったときに相談できる、地域との関係づくり
今後も、広告による情報発信と、地域イベントや催事を通じた交流を重ね、住まいに関する疑問や困りごとを相談しやすい関係づくりを進めます。

SDGsマンを地域と住宅情報をつなぐ存在として活用し、環境に配慮した住まいづくりと、地域住民の暮らしを支える情報発信を継続していきます。

■広告展開実績
【大型看板】
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SDGsマン<看板広告一覧>

【本社ナイト看板】
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SDGsマン<ナイト看板>

【映画館広告】
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SDGsマン<映画館広告>

【電柱看板・バス広告・地域施設広告】
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SDGsマン<バス側面広告>

【SDGsマン関連コンテンツ】
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SDGsマン<関連コンテンツ>

■会社概要
会社名 : 株式会社ファミリー工房
代表者 : 代表取締役 古藤 晃英
所在地 : 〒120-0001 東京都足立区大谷田4-1-20
設立 : 2005年1月
資本金 : 1億円
売上高 : 18億円(2024年2月期)
従業員数: 50名(2024年8月時点)
事業内容: 外壁塗装、屋根工事、外装工事、水まわり工事、内装リフォーム、
太陽光設備工事、アフターサービス
WEB : https://www.familykobo-co.jp/
TEL : 03-5849-5561

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プレスリリース提供元:@Press